シティカードをオンラインで発行出来ます。シティカードを始めて発行する方への比較サイトとなっています。
◎シティゴールドカードの詳細になります。
1.入会基準
・入会基準 25歳以上
・年収400万円
2.年会費
・12600円(本人)
・6300円(家族)
3.ご利用可能額
・80万円〜125万円(入会時)
4.旅行傷害保険
・海外旅行傷害保険 最高1億円
・国内旅行傷害保険 最高1億円
5.ショッピング保険
・年間500万円まで
6.多目的ローン金利
・8.1%
7.カードローン金利
・15〜18%
8.キャッシング金利
・15〜20%
9.リボルビング払い金利
・12〜18%
10.支払い方法
・一回払い、二回払い、ボーナス一括払い、リボ払い
◎シティゴールドカードの他社クレジットカードとの比較になります。
※今回シティゴールドカードと比較するクレジットカード
1.ニコスゴールドカード
2.アメリカンエキスプレスゴールドカード(アメックスゴールドカード)
3.JCBゴールドカード
になります。
1.ニコスゴールドカードとの比較。
一番の違いは、やはり海外旅行・国内旅行保険になるでしょう。
ニコスゴールドカードは、両方ともに最高5000万円まで。
シティゴールドカードは、旅行保険が両方ともに最高1億円となっています。
この違いだけでも、十分にシティゴールドカードの機能の高さがわかるかと思います。
その他には、年会費はニコスゴールドカードの方が安いのですが、ショッピング保険などもニコスゴールドカードは300万円まで!と、200万円も補償金額が少なくなっています。
2.アメリカンエキスプレスゴールドカード(アメックスゴールド)との比較。
まず、アメックスゴールドカードの年会費はシティゴールドカードの約2倍。
基本機能の中でも一番の違いは、カードを利用出来る加盟店数の違いではないでしょうか?
シティゴールドカードは2800万店以上もあります。
使える場所が多いと言うことは、とても使えるカードと言うことにもなりますね。
後は、ポイント制度の違い。
シティゴールドカードの方は、カードローンの利用分もポイントとして獲得出来ます。
アメックスゴールドカードでは無い機能となっていますね。
ポイントの有効期限もありませんので、慌ててポイントを使うこともありません。
この辺りがアメリカンエクスプレスゴールドカードより勝っている点ではないでしょうか。
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